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床面自動泡洗浄システム「アワシャー」
2019-10-18

アワシャーを導入して、バケツに水を汲む作業がなくなり、体が楽になったお客様の話

みなさんこんにちは、アワフルです。

今回は、お客様からの声を反映していきます。

アワシャーを導入させて頂いたお客様を定期的に回ったりもするのですが、

実際に現場に行くことで、お客様の生の声に触れる機会となります。

最近、訪問した某スーパーの厨房で働く方から嬉しい言葉をかけて頂きましたので、紹介していきます。

アワシャー導入前はバケツに水を汲んで流す作業の連続で時間的にも身体的にも、とてもハードだった。

某スーパーの厨房で働く方のお話になりますが、

アワシャーを導入する前の厨房床清掃は、とてもハードだったようです。

ただでさえ、仕込みや調理などの立ち作業が多くて、

足腰や体力が減っている状態なのに、

メインの仕事が終わった後には、必ず清掃作業が待っています。

厨房の床清掃は、質の高い衛星環境作りだったり、害虫予防の為には絶対に欠かさないものです。

フライヤーで大量に油を使う事になるので、

床の油汚れは放置してしまうと、滑りやすくなったり、古い油の異臭が発生したりと中々根深いものになってしまうのです。

だからこそ、毎日の床洗浄には力を入れて頑張ろうとするのですが、

疲れが溜まっている状態での床の手清掃は中々ハードなものだったらしいのです。

具体的には、バケツに水を汲んで、洗剤と混ぜて、床をブラッシングするのですが、最後にはまたバケツで水洗いをしなければいけません。

絶対に欠かさない仕事でありながらも、なかなか辛いものがあったようです。

しかし、床洗浄を自動化するアワシャーを導入してからは大きく変わりました。

床洗浄を自動化することによって、バケツに水を汲む過労から解放された

アワシャーを導入することによって、床洗浄が自動化されました。

従来は、先程言ったように水と洗剤をバケツに汲んで混ぜてから、

一旦、床に巻くのですが、これも1回や2回では終わらずに、

何度も何度も繰り返します。

で、ブラッシング→バケツに水を汲んで撒くというルーティンをやりますが、

非常に疲労が溜まり、足腰への負担も相当きていました。

アワシャーを導入してからは、

発泡→放置→水洗いの工程を全て自動化することが出来るので、

かなり体が楽になって、バケツを汲むという作業がゼロになったのです。

週に何度かは手でブラッシングもしていますが、

アワシャー×ブラッシングをすると、根深い汚れも落とすことが出来ます。

什器下などの狭い箇所は、バケツを流すこともリスクを伴いますし、

手が入らないので汚れを落とすことは難しいのです。

しかし、アワシャー用の配管を什器の後ろの壁に設置しておけば、

手の届かない部分も綺麗に清掃することが可能になるのです。

このスーパーの従業員の方からは、

他の支店にもぜひ導入して欲しいと言って頂きました。

わたしたちとしても、とても嬉しい事です。

では今回はお客様の紹介でした。以上になります。

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