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床面自動泡洗浄システム「アワシャー」
2019-10-01

飲食店の床洗浄は放置したら、恐ろしい末路が待ってる?対策方法を紹介してみる!

みなさんこんにちは、株式会社アワフルです。

飲食店で働く方々は、厨房の床洗浄をマメに行っていますか?

毎日の多忙な仕事に追われて、なかなか思うようにいかない飲食店様も多くあるでしょう。

お店によっては、深夜にようやく片付けが出来るようになりますし、

仕事量もかなり多いかと思います。

そんな理由から、飲食店厨房の床洗浄は意図せず後回しになってしまいがちですが、放置してしまうと、恐ろしい末路になってしまいます。

また、どうすれば多忙の後片づけの中、厨房の床洗浄も効率良くこなせるかも、

お伝えしていこうと思います。

飲食店の床洗浄をしなければ、油汚れが溜まって 、転倒事故をしやすくなる

飲食店の床洗浄が後回しになって、疎かになってしまうと、

油汚れがどんどん溜まっていきます。

色んなマイナス要素がありますが、

中でも一番危険なのは、転倒事故の恐れがあります。

厨房の床は、床自体が固く作られており、

転倒時に排水口の淵に体をぶつけてしまったり、

厨房機器の角にぶつかってしまう恐れもあります。

非常に硬いので、打撲や出血の恐れもあるでしょう。

なかなか、実際に体験しないと、危険を実感することが出来ないですが、

厨房を常に綺麗にするというのは、優先度が高いものです。

飲食店の床洗浄をしなければ、虫の発生が大問題になる恐れもある

繰り返しお伝えしますが、

飲食店の床洗浄は、優先度が高いのにも関わらず、

後回しになりやすかったり、疎かになりやすいものです。

しかし、厨房の床洗浄の手を抜いてしまうと、

ゴキブリを始めとした虫の発生に繋がる恐れがあります。

私も過去に銀座の飲食店で、サラダの中にゴキブリが入っていたという

体験をしたことがありますが、

一見清潔面が整っているように見えるお店ですら、

そんな恐ろしいことが起こってしまいます。

中には虫の発生を騒ぎ立てるお客さんも一定数いるので、

悪評を簡単に広められたり、経営的に大打撃を受ける恐れもあるでしょう。

しかし、そんなに清掃に時間もかけられない悩みもあるかもしれません。

では、どうすれば良いのか?について、お応えしていきます。

飲食店の厨房の床洗浄を自動化すれば、怪我の予防と衛生面の清潔を保てる

もしも、飲食店の厨房の床洗浄を自動化することが出来れば、

怪我の予防と衛生面の清潔を保つ事が可能になります。

そんな都合の良い話があるのか?と思うかもしれませんが、

弊社の「アワシャー」という、自動床洗浄機を使用すれば、

厨房の床洗浄を自動化することが出来ます。

または、ほんの少し手を加えるだけで、

厨房の床洗浄を楽にこなすことができます。

具体的には、これまでは皿洗いや座席の拭き掃除を全て終えてから、

床洗浄をブラッシングで行っていたのが、

アワシャーを稼働しつつ、皿洗いや座席の清掃をすることが可能になるので、

時間的にも、体力的にもだいぶ体が楽になります。

個人で経営しているのであれば、自分の仕事量が大幅に減りますし、

従業員を雇っているのであれば、

彼らの安全面や時間拘束を少しでも楽にしてあげることが可能になります。

アワシャーは「働き方改革」に追い風をかける斬新な洗浄機

政府の政策である「働き方改革」は、長時間労働がどうしても必要な飲食業界には、なかなかキツイものです。

仕込み、接客、片付け、清掃と

必要な仕事が山ほどあり、どうしても時間的な拘束も長い場合が多いものです。

しかし、アワシャーは働き方改革にマッチした自動洗浄機です。

下記に動画を添付します。

厨房の床洗浄を自動化することで、

床洗浄と他の作業を同時並行で行うことが出来るのです。

誰でも簡単にボタン操作でアワシャーを使う事が出来るので、

たった1日で操作を覚えることも可能なのです。

この斬新で画期的な自動洗浄機のアワシャーは、

とても多くの飲食店様、スーパー様から多くのお問合せを頂いています。

もしも、少しでも検討してみたいなと思ったら、気軽にお問合せ下さい。

弊社の東京本社にて、デモ実演も可能です。

では、今回は以上になります。

ありがとうございました。

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